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カテゴリー:一括下請負の禁止とは 一覧

公開日:2023.03.29  最終更新日:2023.05.31

一括下請負に該当するのはどんな時?【ケース4:下請にすべてを任せたが、資材調達は自社で行った場合】
ケース4:下請にすべてを任せたが、資材調達は自社で行った場合自社で請負った道路改修工事に関して、その建設工事の全部をB社1社に下請負させたが、建設工事に必要な資材を元請負人として提供した。 ⇒一括下請負に該当する 適正な
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公開日:2023.03.22  最終更新日:2023.05.31

一括下請負に該当するのはどんな時?【ケース3:本体工事と追加工事がある場合】
ケース3:本体工事と追加工事がある場合A社はB市の図書館の新築工事を落札・契約し、当該建設工事のうち基礎工事と躯体工事について下請契約をC社と締結。その後、この図書館の外構工事の入札が実施され、別途これを落札・契約。後か
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公開日:2023.02.15  最終更新日:2023.05.31

一括下請負に該当するのはどんな時?【実質的に関与とは②一次下請、二次下請及びそれ以降の場合】
「実施的に関与」の内容は、「発注者から直接工事を請負った」か「それ以外(一次下請以降)」で異なります。「発注者から直接工事を請負った」場合については、 【実質的に関与とは①】で取り上げました。 今回は発注者から直接は請負
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